マイナチュレとレフィーネの比較!使ってわかったどっちがおすすめ?

カラートリートメント、マイナチュレとレフィーネの比較、どっちがおすすめ?

カラートリートメントマニアのわたしはどちらも何度もリピートしています。

この2つどちらも評判の良いカラートリートメントですが、それぞれハッキリとした個性がある商品で、使い分けるととても便利な白髪カラートリートメント。

使い方のコツと、どっちがおすすめなのか、使ってみてわかったわたしの意見をご紹介します♪

 

【比較結果】マイナチュレ・レフィーネどっちがおすすめ?

比較をした結果しっかり染めたい人におすすめなのは「マイナチュレ」です。

なぜマイナチュレ なの?

まず、「染まりが良い!」「色もちもレフィーネより良い!」

そして、「初回とてもお得に購入することができる」のがマイナチュレでした。

この3つの条件はカラートリートメントにおいてとても大切な要素ですから♪

 

それぞれの理由について詳しく比較します。

染まり方の比較

まずは染まり方の比較からしてみました。

実際に染めてみると、1回で染まった!と感じたのはマイナチュレでした。

【レフィーネ】の染まり方

カラーはローズブラウンです。

ちょっと赤みのあるブラウンは、最近の人気カラーだとわたしの通っているサロンのカラーリストさんも言ってました。

 

レフィーネの特徴として、染まり方はマイルドです。

1回ではちょっと薄めなので、2日連続で染めてみました。

1日目は白髪が透けて見えていたのが、2日目でもまだうっすらと白髪が透けてみえています。

レフィーネは染まりが薄めで数回続けて染めてほど良い色になるカラートリートメントです。

ダークブラウンを使っても、1回ではしっかりと染まりません。

レフィーネの公式サイトにも、3回染めることが勧められています。

と言ってもこれはデメリットではなく、薄く染まっていくことで好きな色加減にすることもできます。

 

レフィーネヘッドスパを使った感想はこちらです  

レフィーネヘッドスパトリートメント 染まらない?!4年ぶりのレビュー
カラートリートメントの先駆け的存在の「レフィーネ」 白髪を染めて頭皮マッサージもできる珍しい商品です。 以前使ったときは「レフィーネ全然染まらない!」 と思ったのですが、再び使ってみることにしました。 さて!レフィーネは染まるのか、やっぱり染まらないのか? 有効成分についてや、他のカラートリートメントとの比較もしてみました。

【マイナチュレ】の染まり方

マイナチュレは2色あるうちのブラウンを使用しています。

ちょっと明るさが違う室内で撮ってしまったのですが、

染める前の髪は、地毛にハイライトだけ入れていて白髪がかなり目立ってきています。

 

毎月ハイライトを入れると髪が傷むので、マイナチュレを久しぶりに使ってみたら、一回でよく染まりました。

ハイライトを入れた髪に慣れているのもあり、しっかり白髪を隠すというよりも白髪を少し隠す程度のつもりだったのですが、しっかりと染まっておりました。

かなり赤っぽい茶色に染まってびっくりしたほどですが、これはハイライトによるものだったようです。

そして、2回、3回とカラートリートメントを使っているうちに赤みは落ち着いてきました。

 

 マイナチュレを使った感想はこちらです  

マイナチュレカラートリートメント体験記!敏感肌が使った本音レビュー「ヘナから変えた結果」
マイナチュレカラートリートメントの体験ブログです。敏感肌でも安心して使える白髪染めを探してマイナチュレを使ってみました。実際に染めた様子や気になる点などまとめてみました。

 

色もちの比較

【レフィーネ】の色もち

レフィーネの色もちは3日くらいでした。

正直色もちはあまり良くはないのですが、これもレフィーネの個性で良いところでもあります。

美容室でカラーをする前とか、レフィーネなら落ちやすいので数日前まで使うことができます。

 

【マイナチュレ】の色もち

マイナチュレは5日くらいまで色が残ります。

レフィーネより2日ほど長い感じです。

色がしっかり入るし、色もちも長いので、美容室でカラーリングをする際には1週間くらい前から使用をストップさせるようにしています。

 

成分の比較

成分で比較をしてみました

【レフィーネ】の成分

  • ヘッドスパができる成分・・・ファンゴ、とうがらし、メントール、ショウガ、アロエ、センブリ、オタネニンジン、グリチルリチンサン2k
  • 頭皮を整えて美髪へと導く「チャーガエキス配合」(特許成分)
  • 不使用の成分・・・パラベン・シリコン・合成香料・鉱物油・ジアミンフリー

レフィーネはヘッドスパを自宅に居ながらにしてすることができます。

ファンゴ(泥)が含まれていて、頭皮をマッサージすると、スッキリとした清涼感があります。

カラートリートメントでヘッドスパができるのって、わたしが知る限りレフィーネだけです。

 

 

【マイナチュレ】の成分

  • トリートメント効果の高い美髪成分が豊富に含まれている・・・ケラチン、ヒートプロテクト、擬似CMC
  • 敏感肌でも使えるように、アレルギーテスト、スティンギングテスト、パッチテスト済み
  • 不使用の成分・・・合成香料、シリコン、鉱物油、パラベン、ジアミン系染料、紫外線吸収剤、サルフェート、法定タール色素

 

マイナチュレは、美髪成分がたっぷり。極上のトリートメントに色が入っているイメージです。

そして、アレルギーテストを3種も取り入れているので、敏感肌の人も使いやすいと思います。

(不安な方はあらかじめパッチテストをしてみましょう)

 

「ヘッドスパが白髪染めと一緒にできる」「髪を染めつつケアもできる」

どちらのカラートリートメントも、それぞれとても魅力的です。

なので、わたしは気分によって使い分けたりしています。

 

価格で比較

価格の比較は表の方がわかりやすいので表にしてみました。

  マイナチュレ レフィーネヘッドスパ
通常価格 4,378円 3,667円
定期コース初回

・3,380円(2本コース)

64%OFF

・2,980円(1本コース)

42%OFF

2,167円

41%OFF

定期コース2回目以降

回数縛り

・7,436円/毎月(2本コース)

・3,718円/毎月(1本コース)

定期回数の縛り無し

・3,300円

定期コースは最低2回継続

全額返金 30日間 記載なし

 

マイナチュレは定期の2本コースにすると、1本あたりの価格が1,690円とかなりお買い得になります。

 

また、30日間の返金保証もあり、定期コースに回数が決められてないのもマイナチュレの良いところだとおもいます。

すでに使ったことがあるならレフィーネの定期コースもお得ですが、初めて使う場合は返金保証も付いていて、回数縛りが無い方が安心です。

 

レフィーネの特徴

レフィーネヘッドスパの特徴をまとめてみました

  • ドイツの毛髪研究機関のスヴェンソンが開発
  • 2006年から発売され改良が重ねられている
  • ヘッドスパとして使える
  • カラーが5色
  • 色混ぜができる
  • 容量が多くたっぷり使える
  • 染まるのに回数が必要

 

美しい髪は頭皮のケアが大切!

というのはもうお約束になっていますが、頭皮のケアだけをやるのってなかなか面倒だったりします。

美容室でヘッドスパってなかなかお値段がするし。

 

レフィーネは白髪を染めながら、ヘッドスパができてしまうという優れもの。

他のカラートリートメントには無い特徴だと思います。

実際に使ってみると、少し頭皮がスーッとするような清涼感があって、毎日でもヘッドスパをするために使いたくなります。

実際に毎日使うこともあります。

マイナチュレの特徴

マイナチュレカラートリートメントの特徴をまとめてみました

  • 染まりがよい!
  • 一回でしっかりと染まる
  • 色もちも良い
  • 髪にツヤとまとまりが出る
  • 敏感肌でも使えるように作られている
  • 定期コースにすると格安(回数の制限もない)
  • 染めてすぐはシャンプー時の色落ちが多

 

マイナチュレの最大の特徴は、やはり「染まりやすいこと!」わたしの感覚では、カラートリートメントの中で1番じゃないかと、思っています。

とくにダークブラウンはより染まりやすいです。

ただ、その分シャンプー時の色落ちも他よりはちょっと多め。

ですが、そこを差し引いても染まりが良く色もちも良いのです。

美髪のための成分がたっぷり入っていて、普通の白髪染めやハイライトでダメージを受けまくった髪でも、マイナチュレ を使うとどんどん回復します。

なのに、初回は非常に買いやすい価格にしてくれていたり。定期回数も決められていません。

かなりお客さん目線になってくれている商品だと感じます。

 

迷ったらこっち

どっちにしようかなぁ、迷うなぁ。

という場合は、わたしは「マイナチュレ 」をおすすめします。

 

染まりやすいし、初回はかなりお得だし、回数も決められていないからです。

しかも返金保証まであるので安心して使えます。

 

\初回64%OFFで買えるのはこちら  / 

マイナチュレカラートリートメント公式>>>

 

 

迷ったら、まずはマイナチュレを使ってみるのが間違いないと思っています♪

 

 

 

 

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